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    <title>といといのブログ</title>
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    <pubDate>Sat, 28 Jul 2012 04:27:07 +0900</pubDate>
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      <title>2012年に登った山（途中）</title>
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      <pubDate>Sat, 28 Jul 2012 04:10:25 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2012-07-28T04:24:08+09:00</dcterms:created>
      <description>2012/1/2 網張スキー場BC途中敗退 単独&#13;&lt;br&gt;
2012/1/28 丹沢スノートレッキング 単独&#13;&lt;br&gt;
2012/2/19 八ヶ岳赤岳　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/4/1 鍋割山　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/4/21 愛鷹山・越前岳 単独&#13;&lt;br&gt;
2012/4/28 霧島外輪山・甑岳 単独&#13;&lt;br&gt;
2012/4/29 開聞岳　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/5/1 祖母山　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/5/2 阿蘇山・高岳　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/5/3 久住山　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/6/30 飯豊山石転び沢　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/7/14 平ガ岳敗退　単独&#13;&lt;br&gt;
2012/7/21 塩見岳 /w 会社の友人と&#13;&lt;br&gt;
（続く）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
新規の百名山は、開聞岳、祖母山、阿蘇山、久住山、塩見岳&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>2011年に行った山</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2012/07/28/6524249</link>
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      <pubDate>Sat, 28 Jul 2012 03:49:09 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-07-28T04:27:07+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-07-28T03:59:47+09:00</dcterms:created>
      <description>2011/5/3  燕岳 /w 会社の友人と&#13;&lt;br&gt;
2011/5/22 丹沢 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/6/4 伊吹山 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/6/5 荒島岳 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/7/16 焼岳、乗鞍岳　単独&#13;&lt;br&gt;
2011/8/6 悪沢岳　単独&#13;&lt;br&gt;
2011/8/7 赤石岳 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/8/? 金峰山 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/9/10 木曽駒ケ岳 /w 会社の先輩&#13;&lt;br&gt;
2011/9/11 空木岳 /w 会社の先輩&#13;&lt;br&gt;
2011/9/19 涸沢 /w 会社の仲間と&#13;&lt;br&gt;
2011/10/30 キナバル山 /w 会社の先輩、ツアーメンバー&#13;&lt;br&gt;
2011/11/5 鍋割山 /w 友人&#13;&lt;br&gt;
2011/11/23 乾徳山 /w 友人&#13;&lt;br&gt;
2011/11/27 御坂山/黒岳 単独&#13;&lt;br&gt;
2011/12/31 姫神山&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
初めて登った百名山は、伊吹山、荒島岳、焼岳、乗鞍岳、悪沢岳、赤石岳、木曽駒ケ岳、空木岳の８座&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>登山関係・トレッキング</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ジョンタイター記事のコピペ</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/10/12/6150894</link>
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      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 18:59:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-10-12T19:01:56+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-10-12T19:01:56+09:00</dcterms:created>
      <description>ジョン・タイターの予言年表　（コピペ集）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
コピペその１&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
既に実現した予言 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
イラクが核兵器を隠しているという理由で第2次湾岸戦争が起きる。 &#13;&lt;br&gt;
アメリカ国内にも狂牛病が発生する。 &#13;&lt;br&gt;
中国人が宇宙に進出する。 &#13;&lt;br&gt;
新しいローマ法王が誕生する。 &#13;&lt;br&gt;
アメリカの内政悪化（イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化） &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
未来の予言 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
2006年 アメリカ国内で暴動勃発 &#13;&lt;br&gt;
2007年 中華人民共和国　内陸部で暴動勃発。軍が治安出動。（この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。） &#13;&lt;br&gt;
2008年 平成関東大震災(世界恐慌のはじまり)/アメリカ全土内戦状態/北京オリンピック中止（内陸部暴動と中国軍の暴走が理由） &#13;&lt;br&gt;
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国　初の女性大統領（ライス） &#13;&lt;br&gt;
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化 &#13;&lt;br&gt;
2011年 アメリカ合衆国政府解体 &#13;&lt;br&gt;
2012年 アメリカ連邦帝国樹立/「ネメシス」星が太陽系を通過（超巨大地震の発生）/暗黒の3日間（太陽光線が3日間遮断）/世界の人口が現在半分になる。/人類覚醒（ニュータイプ）の時。 &#13;&lt;br&gt;
2015年 第三次世界大戦勃発（ロシアがアメリカ連邦帝国・ヨーロッパ連合・中国に対して核戦争を仕掛ける。） &#13;&lt;br&gt;
2017年 30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終わる。 &#13;&lt;br&gt;
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が打ち立てられる。（この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる社会主義国となる。）/地球上の国の殆どが、社会主義国家になる。 &#13;&lt;br&gt;
2034年 タイムマシンが実用化する。 &#13;&lt;br&gt;
2040年 オリンピックの復活 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
コピペその２&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　ジョン・タイターとは、２０３６年から「軍事作戦」の目的で２００１年アメリカに 訪れたとする、未来から来た「タイム・トラベラー」。本人は某BBSにて０１年に数々の 「予言」を投稿。その内容が衝撃的だったため、後に注目を集めることとなる。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　現代の実家はフロリダにあり、タイター氏の２０３６年の生活もフロリダ周辺でのもの。 またタイター氏の誕生年は１９９８年であることから、タイター氏自身は、現代 へのタイムトラベルはこれで二度目であり、自宅に住む３歳の自分と一時的に死活している そう。またフロリダに住むタイター氏の両親は、これらの事情を承知していると言う。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　タイター氏はその初期の投稿の中で、彼が軍事作戦で２００１年に来ており、その 作戦内容は「ＩＢＭ５１００型コンピューター」を回収することだと述べている。 氏によれば、その機種にはカタログスペック以外の機能があり、それとはＵＮＩＸ系の 各言語と古いコンピューター言語間の「翻訳」機能であり、将来それが旧型コンピューター を運用する上で必要になったため、としている。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　タイター氏によると、未来は「タイムライン」というものによりそれぞれ異なり タイター氏の住む未来と、現代のこの世界の延長線上にある未来は必ずしも一致 しないという。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　「予言」には、それをすると未来に大きな影響を与えすぎる場合が主に３つあり、氏の予言ではこれらに影響を与える予言は行わないとの事。 &#13;&lt;br&gt;
　 &#13;&lt;br&gt;
　１）確率による死を免れ得る予言。(例：自然災害や核爆発の具体的日時など。) &#13;&lt;br&gt;
　２）金銭的な利益が目的の予言。（例：株価予想やスポーツ競技の結果など。）&#13;&lt;br&gt;
　３）予言により現代において特定の人物の人生や人命に影響が出る場合。 &#13;&lt;br&gt;
　（例：未来の歴史上において、重大な出来事の直接的原因となる人物の実名など。） &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
～アメリカその他の未来～ &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　２００４年以降、アメリカは特に都市部で急激に警察国家化し、それに対し都市外部 と都市内部で抗争が発生。この年に発生した暴動が、２００８年には連邦政府の手に 負えなくなる程拡大し、最終的にはアメリカ合衆国は五つに分裂して内戦状態となる。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　２０１５年は「Nデイ」と呼ばれている。（Nはニュークリアー(核)の略と思われる） この年、ロシアの核攻撃により、米国の都市部のみが完全に崩壊する。これはロシア がアメリカの反乱部隊を「援助」するための核攻撃。そのためEMPを起こすための上空 の核爆発は起こされず、都市部のみ、地上擦れ擦れでの核爆発となる。これにより殆どの コンピューターやインターネット・インフラは温存され、その大部分は後に使用可能となる らしいが、同時に巻き起こった死の灰により、爆心地近くの水源などでは危険なレベル の放射能汚染が長く続く。（予言をした２０３６年時点でもひどい汚染は続いてる。） &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　２０１２年は特に何も起きない。ワシントンDCへの核攻撃は２０１５年３月某日と 仄めかしている(詳しくはサイト参照)が、日付などは、彼のこの発言により「この世界」 では恐らく別な日付に変わってしまうらしい。その他の出来事も同様だそう。従って 彼の住む世界とこの世界とでは、出来事の起こり方も内容も異なる。ただ、おおむね 起こるであろう事や、その結果などは同じらしい。それは人々の全般的な行動が変わらない 限りそうなるとの事。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　中国軍は、２００４年以降起きた米国の内乱に便乗し、２０１５年の「Nデイ」迄には 台湾、朝鮮半島、日本を全て併合してしまっていると述べている。これはアメリカ が内戦状態で、その外交機能が麻痺してしまっているのが理由。その為、アメリカの 同盟国では、条約で保障されていた筈の「核の傘」から外れ、軍事侵攻されてしまう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　この戦争の死者は３０億人を数える。ロシアの攻撃は中国、アメリカ都市部、及び ヨーロッパ。欧州はこの攻撃で壊滅的打撃を受ける。またロシアは米国の反撃により 崩壊するらしい。オーストラリアは中国軍の上陸は許さないが、やはり都市部は核攻撃 により完全に壊滅する。２０３６年の時点では、オーストラリアとアメリカとは「仲違い」 状態らしい。（軍事同盟を完全に裏切る形になったためと思われる。） &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　核攻撃の結果、アメリカの内乱は急速に収束へ向かうとし、２０２０年迄には都市部 の勢力の完全な敗北により、国内治安はほぼ回復するとしている。その後のアメリカは 現状に近い連邦制を採用するようになるが、中央の権限は現在に比べ遥かに弱いものとなる。 また合衆国の国旗の「星」の数を五つだけにするかの議論が２０３６年時点であるらしい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　この核戦争の後、人類は戦争に疲れ果て、それぞれの国が孤立化し現在のような活発な外交関係は無くなるとの事。海外への航空便などは存在するが、本数は今とは比較にならない程少なくなるらしい。ただ、核兵器が完全に無くなった訳ではなく、世界中にはまだ核兵器は 山と存在してる状態らしい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　２０３６年にはテレビ(プラズマ、液晶)はあるが、放送局が存在しないため、放送は一切ない。その代わり、過去の番組をデータベース化したものがインターネットを通じて見られるようになるそう。都市部の大型サーバーは核攻撃により完全に破壊されるため、インターネットは主に数ある「無線ノード」(現在の携帯無線アンテナのような物)により成立する。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　社会生活。新たな合衆国は各コミュニティが基本の生活になるそう。基本的にはその中で食料が生産され自給される。当然、農作物の輸送などはある。ただ、移住はコミュニティ単位で承認プロセスを経た後でなければ、認められなくなる。そのコミュニティの存在に害となる人物は容赦なく追放されるか、移住そのものが認められない。２０３６年から２００１年にやって来たタイター氏は、フロリダの実家のスーパーの陳列棚に並ぶ、数十ガロンの「ミルク」を見て、その量に腰が抜けたそう。ただ、その品質には疑問を持ったらしい。大気汚染も現代の方が深刻と述べてる。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　生死観。２０３６年には死は非常に身近なものとなり、人間の平均寿命も６０歳に満たなくなる。また、警察国家を信望する勢力を壊滅させたからと言って、それらが完全に消滅したわけではなく、そうした勢力が、彼らの住むコミュニティ外には存在しているらしい。そうした集団との殺し合いは続いてるそう。タイター氏によると２０３６年では、過去の米国崩壊の原因が人々の「身勝手さ」に起因したとの歴史観が体勢を占めているため、コミュニティの存続に危険と判断され、そこに移住を許されないそうした「身勝手」と烙印を押された者は、容赦なく殺害されるそうだ。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　職業。２０３６年の時点では現代のような巨大企業は存在しない。タイター氏が２００１年の時点で新聞などで見た企業(デルなど)は、そのどれもが存在すらしていないらしい。 &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
コピペその３&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
2036年からやってきたというタイムトラベラーが、アメリカのインターネット掲示板に現れ、ネット上が大騒ぎになった。タイムマシンと操縦マニュアルの写真や推進原理図が公開されたり、近未来に起きる出来事などが公開され、いくつかはすでに実現している。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
謎の時間旅行者ジョン・タイター&#13;&lt;br&gt;
　2000年11月2日、アメリカのインターネット掲示板に、2036年からやってきたというタイムトラベラーが現れた。ネット上は大騒ぎになり、たちまち疑問や質問が掲示板に殺到し、熱心な討論が始まった。彼は、ジョン・タイターと名乗った。彼は、自分が乗ってきたタイムマシンと操縦マニュアルの写真や、タイムマシンの原理図などを部分的に公開した。また、近未来の出来事やタイムトラベルの物理学、歴史干渉、多元宇宙、多世界、時間線と世界線などについて明らかにした。そして、4ヵ月後、「予定の使命を完了したので、自分の世界に帰還する」というコメントを残し、消息を絶った。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
タイターのタイムマシン&#13;&lt;br&gt;
　タイムマシンに目的の年月日時刻の座標を入力して始動させると、形成された重力場が搭乗者の身体を包み込み、駆動中ずっと上昇感が継続する。装置が加速するにつれて、周囲の光が屈曲していき、ある瞬間に紫外線が爆発する。その後、しだいに暗くなり、装置が切られるまで周囲は完全に真っ暗になる。フルパワー駆動で10年飛ぶのに約1時間かかる。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>トラックデータを矩形でくくる！</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/04/22/5820797</link>
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      <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 18:25:57 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;命題：複数の点から構成された自由曲線データを矩形で囲ったときに、矩形の内部にある曲線だけをフォーカスしたい。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ea4.png" onclick="return asablo.expandimage(this,501,345,&amp;#x27;http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ea4.png&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG title="命題" alt="命題" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ea3.png" style="width: 300px; height: 206px; border: medium none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;命題の図&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;解決方法&lt;BR&gt;（１）矩形の範囲が決定したときに、自由曲線の任意のデータが矩形に対してどの位置にあるかを予め全点について求める。&lt;BR&gt;具体的には矩形を構成する４線を伸ばしてできる領域を９つに分けて、各点がどれに所属するかを決める。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG title="fig1" alt="fig1" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eab.png" style="width: 300px; height: 222px; border: medium none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;（２）自由曲線を構成する任意の開始点と終了点に注目する。まずは開始点が上図のどの領域に属するか判断する。さらに終了点がどこの領域に属するのか判断する。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eae.png" onclick="return asablo.expandimage(this,453,355,&amp;#x27;http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eae.png&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG title="fig2" alt="fig2" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ead.png" style="width: 300px; height: 235px; border: medium none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;（３）開始点と終了点の属する領域により、明確に矩形に入っている（コリジョンしている）かどうかを判断できる場合がある。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb1.png" onclick="return asablo.expandimage(this,472,346,&amp;#x27;http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb1.png&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG title="fig3" alt="fig3" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb0.png" style="width: 300px; height: 219px; border: medium none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;例えば、開始点が１領域にある場合、終了点が上図の青で示された領域に属すれば、確実にコリジョンしないので、計算を除外できる。逆に赤で示された領域は必ずコリジョンする。黄色の領域はコリジョンする場合としない場合があるので、計算が必要となる。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;（４）次に黄色い領域がコリジョンしているかどうかを判定する。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG title="fig4" alt="fig4" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb3.png" style="width: 300px; height: 219px; border: medium none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;開始点が１領域、終了点が８領域にある場合には、矩形の末端点である点ｃとの比較でコリジョンを判定できる。開始点と終了点から構成される線よりも点ｃが下にある場合はコリジョンしている、そうでない場合はしていないと判断できる。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb7.png" onclick="return asablo.expandimage(this,472,346,&amp;#x27;http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb7.png&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG title="fig5" alt="fig5" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eb6.png" style="width: 300px; height: 219px; border: medium none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;開始点が１領域、終了点が６領域にある場合は、同様に矩形の末端点である点bとの比較でコリジョンを判定できる。開始点と終了点から構成される線よりも点bが上にある場合はコリジョンしている、そうでない場合はしていないと判断できる。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;なお、９領域の計算はやや複雑で、線が点ｃよりも上にあり、かつ点ｂよりも下にあることを比較しなくてはならない。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;A target="_blank" href="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ebb.png" onclick="return asablo.expandimage(this,472,346,&amp;#x27;http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170ebb.png&amp;#x27;)"&gt;&lt;IMG title="fig6" alt="fig6" src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2011/04/22/170eba.png" style="width: 300px; height: 219px; border: medium none;"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;開始点が４領域にある場合は上図のような判定となる。５領域と６領域は必ずコリジョンし、１領域と４領域と７領域にある場合には必ずコリジョンしない。&lt;BR&gt;２領域と３領域は線が点aよりも下ならコリジョンする。&lt;BR&gt;８領域と９領域なら線が点ｂよりも上ならコリジョンする。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;上記をまとめると、開始点が９領域ｘ終了点が９領域のテーブルが作られ、&lt;BR&gt;それぞれの場合わけは&lt;BR&gt;「必ずコリジョンする」&lt;BR&gt;「必ずコリジョンしない」&lt;BR&gt;「点aより下ならコリジョンする」&lt;BR&gt;「点ｂより下ならコリジョンする」&lt;BR&gt;「点ｃより上ならコリジョンする」&lt;BR&gt;「点ｄより上ならコリジョンする」&lt;BR&gt;「点aより下で点dより上ならコリジョンする」&lt;BR&gt;「点ｂより下で点ｃより上ならコリジョンする&lt;BR&gt;の８通りのパターンに分類できる。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;領域の分類により、コリジョンの計算は4/9に縮小できる。&lt;BR&gt;しかも線と矩形のコリジョンではなく、線と点の判断をすればいいので、計算を大幅に節約できる。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;以上。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>登山関係・トレッキング</dc:subject>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>オスプレー ホーネット32買いました</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/03/06/5726490</link>
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      <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 23:17:40 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-03-06T23:19:55+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-03-06T23:19:55+09:00</dcterms:created>
      <description>ヤマレコに日記登録しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.yamareco.com/modules/diary/12710-detail-18015"&gt;http://www.yamareco.com/modules/diary/12710-detail-18015&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ここのところ夏用の日帰りザックでいいのを持っていなくて、BC用のスイッチ２６を使いましていましたが、さすがに使い勝手が悪いので、夏用にオスプレーのホーネット３２を買ってみました。もうご存知の方も多いと思いますが、オスプレーの最新の軽量ザック(乾燥重量で590g)です。収納性もかなり優れています。&#13;&lt;br&gt;
収納のポイント&#13;&lt;br&gt;
・中は１室でぺらぺらなので、ずばりズタ袋です。&#13;&lt;br&gt;
・ハイドレーションがきちんと背中に入ります。&#13;&lt;br&gt;
・ショルダーベルトのポケットは携帯は入るけどGPSは無理&#13;&lt;br&gt;
・トップポケットはボタンで外せる&#13;&lt;br&gt;
・サイドポケットは500mlは入るが、それ以上は厳しい&#13;&lt;br&gt;
・ピッケルを付けるところはあるが、ストックは工夫が必要そう&#13;&lt;br&gt;
・アタッチメントは見た感じ脆弱そう。壊れるとしたらここかな。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
軽くてよいのですが、ペラペラなので、荷物が容量分きっちり入らないとぶかぶかして頼りないかもしれません。４６もいいかな、と思ったのですが、これにフルでモノ入れちゃうと結局重くなって意味がないかもと思ってしまいました。&#13;&lt;br&gt;
荷物を付けて担いだ感触はかなり軽く、これだけでも山 に行きたくなってしまいたくなります 。&#13;&lt;br&gt;
まだ色が１色しかないのですが、たくさんのバリエーションがでるといいですね。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>登山関係・トレッキング</dc:subject>
      <dc:subject>物欲山脈</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>神楽ヶ峰ピークハント&amp;バックカントリー(2011/2/26)</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/02/27/5710855</link>
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      <pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:51:06 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-02-27T23:53:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-02-27T23:53:08+09:00</dcterms:created>
      <description>ヤマレコに登録しました&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-101295.html"&gt;http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-101295.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>登山関係・トレッキング</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アンストッパブルを見ました</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/01/17/5640381</link>
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      <pubDate>Mon, 17 Jan 2011 23:37:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-01-17T23:43:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-01-17T23:43:51+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;span lang="ja"&gt;[ ? ]  はRSSでは読めません。ブログでお読みください。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;span lang="en"&gt;[ ? ] ... hidden in RSS - please visit my blog site. &lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;この映画観に行く予定の人は見ないほうがいいかもしれまｓねん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;[ &lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;????？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt; ]&lt;/div&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/01/03/5622053</link>
      <guid>http://toitoi.asablo.jp/blog/2011/01/03/5622053</guid>
      <pubDate>Mon, 03 Jan 2011 23:44:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-01-04T00:02:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-01-03T23:58:28+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;span lang="ja"&gt;[ ? ]  はRSSでは読めません。ブログでお読みください。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;span lang="en"&gt;[ ? ] ... hidden in RSS - please visit my blog site. &lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;蒼穹のファフナー　HEAVEN AND EARTHを見てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蒼穹のファフナーといえば、エヴァに対抗する良識のアニメであり、真当な価値観（家族や友情など）をもつことの大切さを感じるが、今回の作品はそういった特色よりも、敵であるフェスティムとの対話がメインであったようだ。&lt;br /&gt;
ストーリーを追いかけるためにはTV版の基本設定をきちんと抑えて、さらに映画を何度か観る必要がありそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、ストーリーに触れるのでガード付きで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ &lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span style="color:#ff25ff;"&gt;？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？&lt;/span&gt; ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論としてはBlueray版は買うと思うが、一般人にはオススメしない。&lt;br /&gt;
お話の設定上の敵に感情移入しにくく、メッセージ性が低く感じる。&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;ただし一概に駄作と言い切れないものはあると思う。絵のきれいさは文句なし。&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class="asahi_editor_line"&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>川崎の名所</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/28/5612163</link>
      <guid>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/28/5612163</guid>
      <pubDate>Tue, 28 Dec 2010 09:39:57 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-12-28T10:07:02+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-12-28T10:07:02+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;川崎の生活もだいぶ長くなったので川崎の個人的名所をいくつかご案内します。&lt;BR&gt;アド街も参考のこと　→　http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/051029/index.html&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;・日本民家園&lt;BR&gt;-  国内の古い民家が数多く設置されています。四季折々の風景をカメラで撮ってみたい&lt;BR&gt;・川崎市青少年科学館&lt;BR&gt;- メガスターをこんなに安く見せてくれるのはありがたい。作者の大平さんは地元。現在仮説運営中。&lt;BR&gt;・宿河原の二ヶ領用水の桜&lt;BR&gt;- 隠れた穴場だが、桜との距離が近いのがよい。&lt;BR&gt;・チネチッタ&lt;BR&gt;- 観客動員数日本一にもなった映画館。ラ・チッタ・デッラって読みにくいの・・・&lt;BR&gt;・ラゾーナ&lt;BR&gt;- 川崎駅前の大きなショッピングモール。川崎が一気に都会っぽくなった。&lt;BR&gt;・夢見ヶ崎動物公園&lt;BR&gt;- 最近いってないが、無料で入れる動物園。&lt;BR&gt;・多摩川&lt;BR&gt;- 母なる多摩川。川崎を東京でなくした理由。大都会のATフィールド。&lt;BR&gt;・文教堂書店本店&lt;BR&gt;- マルエツから現在の位置に移動。ここらでは一番大きな本屋。&lt;BR&gt;・高津のラーメン屋台&lt;BR type="_moz"&gt;&lt;/DIV&gt;- ラーメン屋なのにいろいろな隠しメニューがたくさん。おやっさん体大事にしてください。&lt;BR&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・武蔵小杉の「丸仙」&lt;BR&gt;- 味噌ラーメンならここ。&lt;BR&gt;・矢向の「志楽の湯」&lt;BR&gt;- マンションに囲まれた情緒たっぷりな温泉。露天風呂はコダワリがありすぎて初心者は注意。&lt;BR&gt;- 縄文マッサージは癒される。&lt;BR&gt;・武蔵新城の温泉「喜楽里」&lt;BR&gt;- 源泉掛け流しのある温泉。設備は結構いいが、常にお客さんが多いイメージがある。&lt;BR&gt;・川崎大師&lt;BR&gt;- 年に一回くらいは行く。正月の飴きりは威勢がよい。&lt;BR&gt;・ゴミ収集車&lt;BR&gt;- 「好きです　かわさき　愛の街」を聞くと反射的にゴミを出さなくてはいけない気にさせられる。&lt;BR&gt;  ちなみに川崎はゴミの出し方が非常にゆるいルールなのもよい（昔はペットボトルも燃えるごみだった）&lt;BR&gt;・南武線&lt;BR&gt;- 川崎の背骨。今度急行ができるらしい。&lt;BR&gt;--&lt;BR&gt;・番外編　欲しいと思うもの&lt;BR&gt;- 川崎中部地域のシネマコンプレックス。小杉にできるという噂がある&lt;BR&gt;- 山関係のショップ。石井スポーツが溝の口あたりにあるとかなりいいのだが。。。&lt;BR type="_moz"&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>三つ峠山に行ってきました(2010/12/4)</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/04/5557900</link>
      <guid>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/04/5557900</guid>
      <pubDate>Sat, 04 Dec 2010 21:56:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-12-04T22:32:22+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-12-04T22:32:22+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;2010/12/4 山行日記&lt;BR&gt;三ッ峠山　富士山絶景ポイント　天気はとにかく晴れ！！！&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2010/12/04/144d9c.jpg" alt="三つ峠" title="三つ峠" style="width: 300px; height: 200px; border: medium none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;１１月は忙しくて山にいけなかったので、だいぶ寒くなりましたが、久々に山に行ってまいりました。&lt;BR&gt;ここんとこ富士山が見える山に行きたかったので、いくつかの候補から三ッ峠山にしました。&lt;BR&gt;あまりきつい山でないことはわかっていたので、朝７時に出発、１０時前に登山を開始しました。&lt;BR&gt;登山道は車でほぼ最後まで行ける道なので特にきついところはありませんでした。&lt;BR&gt;１２月なので、霜柱がたくさん盛り上がっていました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;天気はとてもよく、最初から最後まで雲ひとつない晴天に恵まれました。&lt;BR&gt;帰りはほったらかし温泉によってほうとうを食べて帰ってきました。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR type="_moz"&gt;&#13;
&#13;
&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>登山関係・トレッキング</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>akinatorを試してみた</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/02/5552459</link>
      <guid>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/12/02/5552459</guid>
      <pubDate>Thu, 02 Dec 2010 21:31:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-12-02T21:39:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-12-02T21:31:35+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;アキネーター&lt;BR&gt;http://jp.akinator.com/&lt;BR&gt;とは、質問に答えてくるとその人物やモノをあててくれるサイト。&lt;BR&gt;色々試してみた。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;●見つかった人（モノ）&lt;BR&gt;ル・シャッコ：装甲騎兵ボトムズの脇役、クエント人&lt;BR&gt;郭嘉：三国志の魏の軍師&lt;BR&gt;河井継之助：幕末長岡藩家老&lt;BR&gt;ククルス・ドアン：ジオンの兵士&lt;BR&gt;ゲド：ゲド戦記の主人公&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;●見つからなかった人（モノ）&lt;BR&gt;飯田常雄：襟裳岬の昆布漁師&lt;BR&gt;アルバトロ・ミル・ジュリア・アスカ：蒼き流星SPTレイズナーの主人公エイジのお姉さん&lt;BR&gt;周倉：蜀の武将、架空の人物&lt;BR&gt;諸葛瑾子瑜：孔明の弟&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>原子の作り方（Newton 2011/1 備忘録）</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/11/30/5549319</link>
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      <pubDate>Tue, 30 Nov 2010 23:01:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-11-30T23:38:18+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-11-30T23:38:18+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;原子のでき方説明、いろいろおもしろかったので覚書しときます。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;水素：　宇宙の初期段階の&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;火の玉宇宙は水素が大量&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;にあった&lt;BR&gt;ヘリウム： &lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;水素の核融合&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;で作られた（２０分ほどで大量作成）&lt;BR&gt;炭素、酸素：　晩年の恒星の中心部で２億度になると&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;ヘリウムのトリプルアルファ反応&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;によって合成される&lt;BR&gt;　　　　　　　　　軽めの恒星はやがて膨張して穏やかな死を迎え、これらの物質を宇宙に放出する&lt;BR&gt;～鉄：　太陽より８倍以上重い恒星が晩年を迎えると、&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;中心部は収縮して８億度&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;になり、ネオン、ナトリウム、&lt;BR&gt;　　　　マグネシウム、アルミニウム、鉄が生成される。重い物質ほど中心に集まってタマネギ状になる。&lt;BR&gt;　　　　重い星は超新星爆発を起し、これらの物質が宇宙にばらまかれる。&lt;BR&gt;～カルシウム：&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;超新星爆発の衝撃によって中心部の加熱がさらに進み&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;、鉄、ニッケル、ケイ素、硫黄、カルシ&lt;BR&gt;　　　　　　　　　ウムが合成される。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;～コバルト：白色矮星が周囲のガスを吸収して太陽の1.4倍の重さが発生すると、&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;核反応暴走が起きて、超新&lt;BR&gt;　　　　　　星爆発を起こす&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;。この課程で大量の鉄、ニッケル、クロム、マンガン、コバルトを生成する。&lt;BR&gt;～ビスマス： 赤色巨星などの中性子が過剰な星では原子核に大量に中性子が吸収される。&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;原子核で中性子が&lt;BR&gt;　　　　　　　　過剰になるとベータ崩壊が発生して中性子が陽子に変身して、別の元素の原子核になる。&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;BR&gt;　　　　　　　　赤色巨星ではこの反応がゆっくり進むため、「s課程」(sはslow)と呼ばれる。この課程によって、スト&lt;BR&gt;　　　　　　　　ロンチウム、バリウム、鉛などがつくられ、原子番号８３までのビスマスまで作られる。&lt;BR&gt;～ウラン：　金、銀、プラチナ、ウランなどは「r課程」(rはrapid)によって作られる。どこで行われるかはよくわかって&lt;BR&gt;　　　　　　　いないが、&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;超新星爆発の中心近くや中性子星の連星衝突など、大量の中性子が発生し、鉄な&lt;BR&gt;　　　　　　どの原子核に吸収されると重い原子核に変わる&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;。&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;変化の時間は１秒ほど。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>タブレット端末の最適サイズは？</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/11/30/5549211</link>
      <guid>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/11/30/5549211</guid>
      <pubDate>Tue, 30 Nov 2010 22:22:05 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-11-30T22:51:04+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-11-30T22:51:04+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　登山を趣味としていると自然とザックが増えてくる。普通のデイパックの他に、26リットルの日帰り用（バックカントリー兼用）、65リットルの小屋泊り縦走用、８０リットルのキャンプ縦走用があるが、まだ足りないと思う。30-40リットルのものが欲しいと思う。シュラフも夏用、５度くらいで使うもの、－１０度で使える物もある。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;　携帯端末も同じような話があって、iPhoneとiPadがあるが、間があってもいいと思う時がある。そこをAndoroid勢が攻めているような感じ。iPadのサイズはAppleがリサーチの結果、最適サイズと判断して決めたという。確かに色々なユーザ（子供からおじいちゃん、おばあちゃん）を考えるとiPadのサイズは適切であるとも思える。この先どう動くかわからないが、第３の画面サイズを出してくるだろうか？画面サイズはソフトウェアのデザインに影響を与えるので、解像度をいろいろかえるようなことはしないほうがいいと思う。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;　iPadの不満は筐体の重さで、仰向けに寝ながら使っているとだんだんと手がしびれてくる。まぁ、これは軽量化によってそのうち解決する問題なのかもしれない。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;　iPadの将来は？という予測があるが、どうも面白くない。曰く、デュアルカメラをつけろとか、USBポートをつけろとか。そんな誰でも考えつくことをただやっているようではAppleのデザイナーは務まらないと思う。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;　タブレットを机の置いて使うと下からカメラを写すようになり、いわゆる「あおり写真」のようになる。ロボットものならまだしも、女性とかはあまり受けないと思う。鼻の穴が大きくなってしまうし。あおり写真をモデリングして正面から撮っているようにみえるように合成するとよいかと思う。&lt;BR&gt; USBも本体の付けるのではなく、クレイドルにポートを付けて無線を介してやりとりをするほうがスマートではないか。無線は帯域が足りなくなるかもしれないので、もう少し高速なものがあってもいいかもしれない。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　後は電池の寿命を増やすとか、もっと薄くするとか、ジャイロをつけるとか、黙っててもやることをわざわざ書く必要はないと思う。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>iPhone関係</dc:subject>
      <dc:subject>PC関連</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>PC電源交換の話</title>
      <link>http://toitoi.asablo.jp/blog/2010/11/28/5545681</link>
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      <pubDate>Sun, 28 Nov 2010 20:52:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-11-28T21:44:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-11-28T21:40:17+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;今使っているPCはDELLのVostro420,CPUはCore2Quad(Yorkfield)のQ9650。&lt;BR&gt;本体一式で76,980円とコスパは最高なのだが、電源が350Wで少々心もとない。&lt;BR&gt;HDDを１台増設した時点でいっぱいいっぱいなので、ようやく電源を交換してみた。&lt;BR&gt;http://www.links.co.jp/items/antec-power/antec-ea650.html&lt;BR type="_moz"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;Antecは電源メーカーとしては品質が安定しているとのこと。&lt;BR&gt;買ったのはツクモExで価格は6,980円で出力の割りに値段はリーズナブル。&lt;BR&gt;&lt;SPAN style="color: rgb(0, 0, 153);"&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;BR&gt;電源効率の認証は「&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;80PLUS&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;」を取得。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;認証の意味をちょっと調べてみた。&lt;BR&gt;「80PLUS」の80は80%のことで、交流から直流に変換する際の効率が80%以上とのこと。&lt;BR&gt;この場合、20%は直流にはならず、単に熱として放出される。&lt;BR&gt;例えば70%の機種と比較すると30%の熱量が20%になるので、1/3の熱放出量となる。&lt;BR&gt;これは電気代や部屋温度に影響する。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;ちなみに80PLUSには他の規格もあり、以下の効率を満たすことが求められている。&lt;BR&gt;&lt;TABLE class="style1"&gt;&lt;TBODY&gt;&lt;TR class="header"&gt;&lt;TH&gt;負荷率&lt;/TH&gt;&#13;
&lt;TH&gt;80PLUS&lt;BR&gt;（スタンダード）&lt;/TH&gt;&#13;
&lt;TH&gt;    BRONZE&lt;/TH&gt;&#13;
&lt;TH&gt;     SILVER&lt;/TH&gt;&#13;
&lt;TH&gt;     GOLD&lt;/TH&gt;&#13;
&lt;/TR&gt;&#13;
&lt;TR&gt;&#13;
&lt;TH&gt;負荷20%のとき&lt;/TH&gt;&lt;TD&gt;       80%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;         82%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;          85%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;        87%&lt;/TD&gt;&#13;
&lt;/TR&gt;&#13;
&lt;TR&gt;&#13;
&lt;TH&gt;負荷50%のとき&lt;/TH&gt;&lt;TD&gt;       80%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;         85%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;          88%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;        90%&lt;/TD&gt;&#13;
&lt;/TR&gt;&#13;
&lt;TR&gt;&#13;
&lt;TH&gt;負荷100%のとき&lt;/TH&gt;&lt;TD&gt;       80%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;         82%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;          85%&lt;/TD&gt;&lt;TD&gt;        87%&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;&lt;/TBODY&gt;&lt;/TABLE&gt;&lt;BR&gt;自分の場合、350Wで心もとないということで、今度およそ450Wくらい消費することを見込むと、&lt;BR&gt;650Wではおよそ&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;70%の負荷&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;となると考えられ、&lt;BR&gt;80PLUSの場合の効率は&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;80%&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;,BRONZEの場合は&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;84%&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;程度,SILVERなら&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;87%&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;,GOLDで&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;89%&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;となる。&lt;BR&gt;GOLDまで行くと10%近い効率があがるので、効果は高いだろう。&lt;BR&gt;ただし、GOLDを取得した電源は非常にお高い(下手すると+1万くらい)ので、電源のライフサイクル期間中に&lt;BR&gt;元は取ることが難しく、エコロジーだけどエコノミーではない、ということになりそう。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;しかし、これまで、電源出力が350Wということが、&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;PCパーツ増設に対する抑止力として機能&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;して&lt;BR&gt;いたので、今後のことを考えると恐ろしいかぎりだ・・・。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>PC関連</dc:subject>
      <dc:subject>物欲山脈</dc:subject>
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    <item>
      <title>おでん大会(2010/11/27)</title>
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      <pubDate>Sun, 28 Nov 2010 19:22:14 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-11-28T19:43:52+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-11-28T19:34:59+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;2010/11/27 おでん大会やりました。&lt;BR&gt;参加者：Nさん、Tさん、兄さん、Hさん、自分の５人&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;メインの具は&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;嘉平屋&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;のおでんセットを通販で買いました。&lt;BR&gt;&lt;A target="_blank" href="http://www.kaheiya.co.jp/product/2"&gt;http://www.kaheiya.co.jp/product/2&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;後は大根、たまご、スーパーで仕入れた具材をもろもろ・・・。&lt;BR&gt;具材が多すぎて&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="font-weight: bold;"&gt;&lt;SPAN class="asahi_editor_styling" style="color: rgb(255, 0, 0);"&gt;鍋から溢れてしまいました&lt;/SPAN&gt;&lt;/SPAN&gt;。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://toitoi.asablo.jp/blog/img/2010/11/28/142d70.png" alt="鍋から溢れ出るおでん" title="鍋から溢れ出るおでん" style="width: 300px; height: 400px; border: medium none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;A href="http://twitpic.com/3ama3u" target="_blank"&gt;http://twitpic.com/3ama3u&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;大量にありましたが、次の日にはなくなってしまいました。よく食いましたねぇ。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;飲んだお酒は&lt;BR&gt;- 灘の「大黒正宗」&lt;BR&gt;- 蓬莱泉の「空」&lt;BR&gt;- 常陸太田の大吟醸「悪代官」」&lt;BR&gt;- 梅ノ宿の「あらだし梅酒」&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;飲み会の後はいつもの上映会とGT5をやっておりました。&lt;BR&gt;就寝時間およそ３時。よく飲みましたねぇ。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>
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